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塩を使ったおまじない

塩を使うおまじない方法で厄除けや厄払いをしよう

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簡単に絶縁!塩を用いて行うおまじない

厄年や厄払いという風習があるように、厄や災いが振りかかる運勢があります。そのままでいると惨事に巻き込まれたり、悲運な目にあったりする可能性もあります。

そんな厄から縁切りをするためのおまじないとして塩を使う方法があります。塩を使ったおまじないには、厄除けなどの困難から守ってくれる効果のほか、その場所を浄化する、開運するといった効果も期待できる方法です。

用意するのは塩、紙コップ、縄です。方法は塩を紙コップに入れて、紙コップの周りを縄で結びます。紙コップに入れた塩は1週間程置いたら、縄をハサミで切ります。塩は水に流し、紙コップと縄は燃やして、灰を土の中に埋めます。

このおまじないの効果や気をつけること

塩には浄化作用があると言われています。縄を切ることで、困難や惨事から縁切りをすることができるでしょう。使用する塩は天日塩や岩塩などを使うのが一般的と言われています。成分が入っていたり、うまみ成分などが入っている塩より、天然の塩の方がいいでしょう。

塩を置いたら置きっぱなしにしてはいけません。塩を放置しておくと、悪い気が吸収されて運気が低下してしまいます。厄除けのおまじないが、逆に厄や災いと縁切りができなくなってしまいます。また、塩が固まってしまったり、濡れてしまったりしたら、その都度交換する方が望ましいです。

使った後の塩は、そのまま捨てるか、水に流して処分しましょう。食用として使うのはオススメしません。最近では塩風呂などが流行っていますが、バスソルトにするのもよくないので、そのまま水に流した方がいいでしょう。

このおまじないの効果をさらに高めるには?

縁切りを目的として行う塩を使ったおまじないで使った塩は、トイレに流すとより効果的と言われています。縁を切りたい人のことを念じて行った塩ですから、トイレの水に流すことで、キレイに流れていってくれるでしょう。

また、おまじないをする際には、縁を切りたい人をはっきりと思い浮かべて行うといいでしょう。また、あら塩には嫌な物や邪気などを浄化する作用が強いとも言われています。あら塩を紙に包んで、机の一番家の引き出しに閉まっておく、という方法もあります。

また、香りの強いシナモンやタイムなどには、邪気を払うという効果があると言われています。シナモンやタイムなどのパウダーを塩とまぜて、小瓶に入れて持ち歩き、縁切りをしたいと思っている相手と話をした後などに、自分の足元にふりかけると、その相手との縁が遠くなる、と言われています。試してみるといいでしょう。

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