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豊川稲荷東京別院

豊川稲荷東京別院の絶縁のご利益は、因縁や厄除け

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災難を未然に防いでくれる豊川稲荷東京別院

豊川稲荷東京別院は日本三大稲荷である三州本山豊川稲荷の直轄で、狐ではなく豊川ダ枳尼眞天を鎮守した曹洞宗の寺院。境内には様々なパワースポットがあり、多くの神仏の加護を得ることができます。

縁切りのご利益は本殿ではなく、奥の「叶稲荷尊天」。因縁除け・厄除けの守護神であり、あらゆる悪縁を断ち切って災難を未然に防いでくれると言われています。男女の仲などの人間関係や、ビジネス上のトラブルからものがれることができるでしょう。

悪運も幸運に転じてくれるご利益を持っているため、窮地に陥っている状態でも悪い運気と絶縁し、事態を良い方向へ進めて開運に導くことができるはずです。

また豊川稲荷は縁結びや子宝、商売繁盛と様々なご利益を持つお寺。縁切りだけでなく他のスポットにも参拝を行っておくと、更に良い運気を呼び込むことができるでしょう。

豊川稲荷東京別院の縁切りの伝承

稲穂を担ぎ、白い狐にまたがっている姿から「豊川稲荷」が通称となった豊川ダ枳尼眞天。豊川稲荷東京別院は、名奉行と言われている江戸時代の大岡越前守忠相公の信仰からはじまりました。

江戸の自宅に守り神である豊川稲荷を招いたことがきっかけと言われています。その後は信仰が広がり、織田信長、豊臣秀吉、今川義元、徳川家康など有名な武将たちから広く支持を集めたとのこと。

怨敵を退散させ、戦闘に勝利を導くダ枳尼眞天は、命を懸けて戦う多くの武将たちに深く信仰されてきました。またダ枳尼眞天は人を選ばず広く門戸を開く神様のため、武将たちから庶民たちの間にも広がっていったとのことです。

全国的に商売繁盛や家内安全の神様として有名になりました。現在ではスポーツ関係者や芸能人、舞台の安全祈願としても多くの業界関係者が訪れているとのことです。

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